猫飼いの冬の風物詩と言えば。

 
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ストーブで暖をとる猫。
(そのうちみんな開きになる)
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布団で暖をとる猫。
(重ねた年月セルフで入れる)
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仲間で暖をとる猫。
(いちごがトマトでミッチミチ)

 
ヌクヌクホカホカな姿が盛りだくさん。
外は寒いが心も体もあったまる。

 

 

 
でも。

 
ねこもり家の冬の風物詩と言えば こちら。
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こたつから出る足。

 
こたつ導入直後には寒さが足りず、見られない光景。
この姿が出ると、ああ、寒くなったんだなあと実感する。

 
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中身はごまたん。
頭隠して尻隠さず。

 

 
これから12月、1月になって。
今は「弱」運転のこたつが「中」「強」になって。
それでもごまはこの入り方を貫くけれど、
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臭いおならでは飛び出す仕様。


まーちゃんの尻が優秀すぎるガス兵器で、困る。
命にかかわるおなら禁止。