食欲の秋がまっしぐらすぎて「ごまたんのごはんはぼくのごはん」のちーちゃん。


ごまのお食事が始まると、どこからともなくやってきて、


「ねえ、のこす?」
「おなかいっぱい?」
「それぼくにあげたらいいきもち」


超プレッシャーかけてくる。
最初は少し離れたとこから。
じりじりじりじり近づいて、最終的にはお皿に顔が入ってる。


おかげで、
010
ごまが食べにくくて仕方ない。


多少口内炎が良くはなってるとはいえ、食事はやっぱりごまの鬼門。
できるだけ心地よくストレスなしで食べていただきたいと思っている。


なので、
008邪魔者確保しまーす。
009
はなしてええええ。
ビバ実力行使。


まあまあ、そうつれないこといいなや。
ごまたんがお食事してる間だけ、はなと仲良くしてようじゃないか。
なあに、わずか10分の話だ。
もがこうが暴れようが離す気はないぜベイビー。


ごまたんの安心お食事ライフは、これでやっと守られた。


・・・と、思うじゃん?


011
ぼくはちーちゃん。
こんなときもぜったいぜったいあきらめないおとこ。
012
ここからぬけるのにちからはいらない。
いるのはからだのやわらかさだけ!
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015

016
り。
017
ばい。


(お互いに)脂身多すぎ。